「ハガキは人と仕事を連れてくる」今週のゲストは、舟橋健さんです!

「ハガキは人と仕事を連れてくる」今週のゲストは、舟橋健さんです!

ハガキは人と仕事を連れてくる
今週のゲストは、舟橋健さんです!

12月25日 水曜日 夜10時
私のラジオ番組「GBのワシにも言わせろ!」に、舟橋健さんが登場します。


営業ツールとしてハガキを使いこなす舟橋さん。
これまでに送ったはがきの累計は70,000枚を数えるというから驚きです。
また、「元気のコトバ」というシリーズハガキを作り、数百人の顧客等に対し、2019年11月の時点で連続111か月の間、毎月送り続けています。


なぜこのようにハガキにこだわるのでしょう?

舟橋さんが営業職を始めた30年ほど前は、今のようにインターネットが普及していなかったので、いろいろ考えた末にハガキ営業を始めたのだそうです。
でも、インターネットが普及した今でも相変わらず毎月250枚からのハガキを出し続けています。

効果が全くなければ、さすがの舟橋さんもハガキを出すのをやめるでしょう、それでも出し続けるということは、ネット全盛の時代にあってもまだまだハガキによる営業の効果が大きいことを誰よりも知っているからに他なりません。
そして何より、聴けばわかってもらえると思いますが、舟橋さんはハガキが大好き!仕事を超えて、ほとんど趣味の域に達しているんじゃないかと思うほどです。
独特の文面が目を引く舟橋さんのハガキですが、消印には各地の郵便局独自の風景印が押されているなど、心憎い演出までされています。東京の郵便局の風景印を押してもらおうと思えば東京まで行かなくてはならないわけですから、消印ひとつにもすごいこだわりがあるんですね。

「ハガキは人と仕事を連れてくる」今週のゲストは、舟橋健さんです!

「ハガキは独り歩きして、人と仕事を連れてくる」という舟橋さんの言葉にはめっちゃ重みがあります。
エーケンには、「士業は誠意が大事」とアドバイスをくれました。ハガキは誠意を伝える良い媒体になるとも。

電力がなくても、いつでもどこでも読める。鞄にそっと忍ばせておくこともできる。
紙媒体には紙媒体の良さがありますね。

営業職の特権か?安くて美味しくてボリュームのあるお店をたくさん知っている舟橋さんのお話は、12月25日(水)夜10時からの「GBのワシにも言わせろ!」でお楽しみください。

ラジオを聴くにはこちら↓の関西チャンネルの再生ボタンをクリック。
http://www.yumenotane.jp/now-playing


「GBのワシにも言わせろ!」は、
行政書士業務や高齢者支援業務を通じて、全世代の幸せを願う竹中永健が、夢を追う人を全力で応援するラジオ番組です。


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【この記事を書いた人】

竹中永健

竹中永健
株式会社ばんぜん 代表取締役
行政書士
ラジオパーソナリティー

「高齢者をはじめ全ての人が、ばんぜんな日々を送れる理想の住まい・サービスを増やしていきたい」という想いを持って、株式会社ばんぜんを経営する傍ら、ラジオ放送局「ゆめのため」のラジオパーソナリティーとしてゲストさんの夢を応援する活動も実施中。
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