娘をフィリピンに渡航させたときのお話(格安フィリピン旅行)

娘をフィリピンに渡航させたときのお話(格安フィリピン旅行)

10月16日 水曜日 夜10時
私のラジオ番組「GBのワシにも言わせろ!」で、娘をフィリピンに渡航させたときのお話しをします。

仕事の関係で、15歳未満の未成年者が親の同伴無しにフィリピンに入国するときの手続きの様子を調べたくて、小5の長女と義母にフィリピンへ飛んでもらいました。

経費を少しでも浮かせたくて四苦八苦(笑)。
旅行会社にツアーを提案してもらいましたが、結果的には自分で往復それぞれの航空券および宿泊の予約を全部バラバラに手配して組み立てた方が安くて使い勝手の良い快適なツアーになりました。

2人で2泊3日。保険やレンタルWi-Fiの代金を入れても6万円台に収まりました。

深夜に現地に到着する便や、現地を朝の7時台に出発する便を選べばもっと安くなりますが、さすがにそんなスケジュールは避けたいところです。

短い滞在でしたが、買い物をしたり、プール付きのホテルでゆっくりしたり、おばあちゃんと孫で楽しんでくれたみたいです。
また、勤勉な日本人の姿しか知らない長女は、サボってばかり(のように見える)外国人の働き方に衝撃を受けたようで、文化の違いを肌で感じてくれたのもよかったと思います。

日本を出発するときに、長女の乗った飛行機が見えなくなるまで展望デッキで手を振っていた長男と二女の姿が印象的でした。

長女的には良い経験となりましたが、二女(ゆう)が「ゆうもプール付きのホテルに泊まるもん!!!」と激しく主張するという問題が勃発してしまいましたs(・・;)
10月16日(水)夜10時からの「GBのワシにも言わせろ!」でお聴きください。

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【この記事を書いた人】

竹中永健

竹中永健
株式会社ばんぜん 代表取締役
行政書士
ラジオパーソナリティー

「高齢者をはじめ全ての人が、ばんぜんな日々を送れる理想の住まい・サービスを増やしていきたい」という想いを持って、株式会社ばんぜんを経営する傍ら、ラジオ放送局「ゆめのため」のラジオパーソナリティーとしてゲストさんの夢を応援する活動も実施中。
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